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辛さ絶妙、大人のタンタンメン。栃木市・長栄軒 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/16 11:06

 

 

夜中に見ちゃいけないアブナイ写真があります。キョーレツに食欲を刺激するやつ。この写真も“危険物”の1枚。長栄軒(ちょうえいけん)の「タンタンメン」。

 

芝麻醤をふんだんに使い、そのゴマ風味に負けない辛さのバランスが絶妙です。ほうれん草の上にも見える山椒が多めに使われて、気持ちよくシビレることができます。激辛ではありませんが、大人向けの味付けと言っていいでしょう。

 

 

使っているのは夕顔麺。夕顔の実の粉末(分かりやすく言えば、かんぴょう粉末)を練り込み、喉越しと噛み応えを強化したもの。長栄軒では、スープを持ち上げやすい平打ち縮れ麺で使っています。

 

大量のスープの中には、麺と挽き肉、もやし、ほうれん草などの青菜等。カプサイシン豊富なスープを、汗をかきながら飲み干すのも快感です。

 

 

大のお気に入りなので、本家ブログ(コチラでは何度も書いたのですが、イザ!では紹介し忘れていました。灯台もと暗し

 

「何を食べても旨い」とまで手放しで褒めはしませんが、長栄軒のタンタンメン、夏の冷し中華、レバー定食、鳥唐定食は多くのファンを持つ人気メニューです。私もこの4品をローテーションを組んで食べてるような次第。

 

 

長栄軒の特等席から見た巴波川(うずまがわ)。巴波川の鯉のぼり掲揚は5月13日で終了しましたが、晴天の最終日は多くの方々が川沿い散歩を楽しまれたようです。

 

調査費用:850円(タンタンメン)

 

長栄軒の記事)

身体が求める冷し中華(コチラ

巴波川の鯉のぼりを長めながらレバー定食(コチラ

 

長栄軒(栃木市観光協会による店舗情報)

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切り身肉厚、特選鱒の寿し。富山・吉田屋鱒寿し本舗 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/15 12:45

 

 

「岩瀬曳山車祭り」(コチラの話題に続いて、富山からもう1本。駅弁でも有名な富山名物「ますのすし」を。

 

富山から情報発信されている「ブログゆうたらグルメですちゃ☆」さん(コチラでは、ますの寿司探訪シリーズが58回も続いています。その第47回に登場する「吉田鱒寿し本舗」の特選を買うことが出来ました。

 

 

北陸の人がよくいうのは、「駅弁の源(コチラだけが、ますの寿司じゃない。旨いところはたくさんある」と。

 

「ますのすし本舗 源」も、レギュラーより400円高い特選(1700円)を食べるとモノの違いに驚きます。「脂ののった上質なますの身を厚く贅沢に使用」したという説明に偽りはありません。

 

 

昨年11月、市内電車(富山地鉄)を撮っていたら、目の前に「吉田屋鱒寿し本舗」の看板を発見。土産に買っていくかと入ってみると、ショーケースに数量限定の「特選」が鎮座していました。

 

「あら、特選があるんだ!?」と思わず口にする私。

「はい、きょうはまだ残っているんですよ」と、にこやかに女将さん。

隣の厨房では、旦那さんが手際よく鱒寿司を作っていました。

 

 

「吉田屋鱒寿し本舗」の鱒寿しは、切り身が底に入っています。それを説明したがための写真ですが、本来は包み紙の説明どおり、器から出してひっくり返して切るのがよろしいかと。

 

この色、肉厚な切り身でマズいはずはありません。ご飯も美味しゅうございました。

 

調査費用:1700円(特選鱒の寿し)

 

吉田屋鱒寿し本舗(公式サイト)

「ブログゆうたらグルメですちゃ☆」さん(富山情報満載ブログ)

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けんか山車が練り歩く富山「岩瀬曳山車祭」。5月17日、18日開催 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/15 02:15

 

 

昨年もご紹介した富山市の「岩瀬曳山車祭り(いわせひきやままつり)」(コチラが、5月17日、18日に行われます。残念ながら今年は見に行くことが出来ませんが、写真アーカイブからご紹介します。

 

 

夜になると、けんか山車が正面からぶつかりあうという勇壮なもの(動画ご参照ください)。海の男衆の心意気を今に伝えています。

 

昨年ぶらりと立ち寄ったときは、昼の町内巡行が行われていました。自動車1台しか通れない狭い路地にも、車輪を持ち上げての直角ターンで乗り込んで行きました。

 

 

銀行の右が、北前船の回船問屋・森家。往時の栄華を忍ばせる北瀬浜の町並みです。すぐ裏は富山港だったのですが予習なしに立ち寄ったため、いろいろ名所・撮影ポイントを見逃してしまいました。なので再訪問希望リストの上位に入っている場所なのです。

昨年の記事もご覧ください) 

華麗な山車が練り歩く、富山・岩瀬曳山車祭【1】

海のまち復興の願いを込めて、富山・岩瀬曳山車祭【2】

 

富山の話題、次は鱒の寿しをどうぞコチラ

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薬味5種で賑やかな皿そば。福井市・越前そば「つるき本店」 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/14 14:35

 

 

日本全国に名高いそばところは多々ありますが、福井市周辺もその1つ。郷土料理百選(コチラにも、福井県越前おろしそばが選ばれています。

 

…と分かったようなことを書いていますが、3年前の訪問時はヨーロッパ軒の元祖ソースかつ丼(コチラが標的だったため、越前そばは下調べナシでご対面。飛び込んだ「つるき本店」で、イチオシらしい「皿そば」920円を注文しました。

 

 

ねぎ、削り節、とろろ、生玉子、大根おろしと、薬味が5種類。どーやって喰えばいいのやら、悩んでしまう豪華ラインナップです

 

越前おろしそばは「江戸時代に時の領主が非常食としてそばの栽培を命じ、そばに越前産の大根をおろしたものとだしをかける食べ方が推奨されたのが起源とされています」(郷土料理百選より。出展コチラ)。

 

非常食とは対照的に、この「皿そば」はハレの日メニューというか、客人のもてなし料理のごとく豪華な食べ方で、同じそばでも対極にある“変わりそば”だったように思います。

 


 

福井のそばは、外側の殻も中の甘皮も一緒に挽いたひきぐるみを使います。色は黒くなりますが、味と香りが濃くなるのが特徴。透明度の高いツユはダシ主体、かえしの味が淡く、そば全部をザブンとつけても大丈夫な感じでした。

 

福井まで来て焼きサバと言われたら素通りできません。サイドメニューの「焼きサバ寿司」300円も追加。素朴な押し寿司で、ゆっくり噛みしめるとサバの脂と旨味が口の中に広がりました。

 

 

昨年11月に福井再訪したのですが、お目当ての店で祝日臨時休業にぶち当たり、ぶっかけの「越前おろしそば」は未食のまま。今年中にはつるきそば 佐佳枝支店にリベンジしたいものです。

 

調査費用:920円(皿そば。焼きサバ寿司+300円)

 

つるき本店(公式。ラジオCM音声が流れます)

つるきそば 佐佳枝支店(店主インタビュー)

越前そば(郷土料理百選の記事)

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【鉄道風景】 郊外型電車が道路を走る福井鉄道 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/13 05:55

 

 

路面電車は全国約20都市に残っていますが、多くの方がイメージされるのは都電荒川線のような小型車(チンチン電車)だと思います。

 

大きな鉄道型車両(郊外電車)が道路を走るのが福井県福井市。全長21.4kmの福武線は大半が専用軌道(普通の線路)ですが、福井市内中心部の3.3kmだけ道路上を走ります。

 

 

JR福井駅から徒歩10分、フェニックス通りの幸橋を走る200形電車。いかにも郊外電車という車両が、橋のまん中を堂々と走ります。

 

この写真では橋の具合が分からないので、別カットも紹介しましょう。

 

 

広い橋のまん中を電車が、その左右を自動車が通ります。現在はこの元名鉄770形・低床車が主力として運用されているので、本エントリーで紹介している「大きな電車」はなかなか見ることが出来ません。

 

昨年11月に越前武生駅を訪問した時、上2枚の車両(202/203編成)は留置線で眠っていたのですが、201編成からモーター音が聴こえました。駅で「あの旧型電車はきょう走るのですか?」と尋ねたら、午後4時47分発で1往復するとの返事。

 

 

夕暮れ時の「公園前」駅で待ち構えてみました。

 

今回は軌道線(路面電車区間)でまとめましたが、郊外を走る鉄道線部分の写真も撮ってあります。それは、また次回の機会に。

 

福井鉄道(公式サイト)

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開業まで10日。東京スカイツリー ニュース記事に関連したブログ

2012/05/12 15:01

 

 

5月22日の東京スカイツリー開業まで、あと10日となりました。きょうのNHKは、BSプレミアムで午後5時から5時間、総合テレビでも午後7時30分から75分の特番を組んでいます。

 

隅田川と鉄橋を中心に撮ってみました。左下に見える鉄橋を、東武電車が渡って行きます。起点の浅草から1つ目が「とうきょうスカイツリー(旧・業平橋)」駅です。

 

 

とうきょうスカイツリー駅にやってきた上りの特急スペーシア。スペーシアの先頭には「開業まであと●日」のヘッドマークステッカーが付いています。この時は「25日」でした。

 

とうきょうスカイツリー駅ホームは、線路上まで張り出した大きな屋根になりました。改修前はタワーを間近に見上げることも出来たのですが、今は屋根に遮られています。

 

 

皆が見物していたらホームは混雑、撮影に夢中になって線路に落ちる人も出るでしょう。今でさえ、短い停車時間に電車を下りて記念撮影する人がいるくらいですから。

 

上ばかり見て、けがなどなさいませんように。自戒も込めまして。

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群馬名物・上州豚使用の500円豚丼。新前橋駅下「麦和楽」 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/11 09:47

 

 

「次回は○○を食べよう…で終わるブログは、その店へ再訪問しない」なんて言う人がいます。私のブログは備忘録=忘れちゃいけないリストなので、リピートの可能性は高いのです。

 

以前「300円でも手打ちうどん」(コチラで紹介した、手打ちうどんのあるカフェテリア「麦和楽(むぎわら)」に、宿題「上州豚の豚丼」を捕獲に行ってきました。

 

新前橋駅舎という便利な場所にあるのですが、土日定休のためスケジュールがあわず。加えて丼ものは午前11時からの販売で、旅人にはハードルが高かったのです。

 

 

上州豚の豚丼」はワンコイン価格500円。啜り心地が良い手打ちうどんも、再び味見したいので、+150円でミニうどんセットで注文。

 

そば・うどんの直売所が始めた店なので、うどんの質は折り紙付き出展:高崎前橋経済新聞。ひと啜りして「あー、これこれ。これですよ!」と感動が蘇りました。このうどんとツユで、かけ300円からとリーズナブル。

 

今回の主役「豚丼」は、ほど良い厚さの豚肉を1枚1枚丁寧に焼いたもの。上州豚を名物にしようとTON-TONのまちを謳う前橋ですから肉質も上々。タレの後味が、もう少しすっきりしてもいいかもしれませんが、CP的には上々です。うどんが絶品だけに、ちょっと辛口評価しちゃいましたが、3度目の訪問も計画しています。

 

 

レジ脇には、焼き鳥缶や渇きものが大量陳列されていました。仕事帰り、角打ち風に小遣い銭で一杯やれるのでしょう。朝はそば・うどん専門店、昼から丼ものが加わり、夜は酒も…という三毛作営業の「麦和楽」でした。
 

 

調査費用:650円(豚丼500円+ミニうどん150円。2012年1月訪問)

 

麦和楽(公式サイト)

高崎経済新聞(麦和楽紹介記事)

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大和シジミの旨味が主役。元祖しじみラーメン「和歌山」弘前店 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/10 11:09

 

 

海水と淡水が混じり合う青森県・十三湖の大和シジミを使った「十三湖しじみラーメン」。観光イベントでは遭遇しているものの、現地(五所川原市)は交通の便が…と書いたところコチラ、元祖の店・和歌山の支店が弘前にあると情報が寄せられました。何事も書いてみるもんだ?!

 

滋養豊富な十三湖のシジミを使い、観光客も呼べる名物を作ろうと、「ドライブイン和歌山」の店主が試行錯誤して誕生した「十三湖しじみラーメン」。気前良くレシピを公開したので、五所川原市には「しじみラーメン」を出す店が約10軒あります。

 

 

「元祖しじみラーメン」は、使う貝の大きさにより普通700円(中貝)と特製1000円(大貝)の2種類がありました(写真は中貝)。麺を丼の片側に寄せて作ったスペースに、シジミ約20個沈んでいるという独特な盛りつけで、添えられているのはワカメ、メンマ、輪切りのゆで玉子と白ネギ少々。

 

スープはシジミ汁のように軽く白濁。塩味ですが、隠し味に白味噌も使っているとか(出展)。シジミの旨味を邪魔しない淡い味付けなので、ひと口目の印象度は弱いですが、啜るごとに旨味がじわじわ押し寄せてきます。貝殻入れの小鉢も出してくれるので、シジミは身まで完食。

 

 

柔らかめで癖のない麺も、シジミから出る旨味が麺に浸透しやすいようにと選んだとか。ソフトですが歯を押し返す軽快な弾力が残っています。この麺を食べたとき、小舟渡のウニ入り「磯らーめん」(コチラと共通するものを感じました。あちらも海鮮出汁が主役のラーメンでしたっけ。

 

和歌山のラーメンは「しじみ」「中華そば」「味噌」の3種類。しじみ汁、しじみのバター焼きなども楽しめます。
 

 

調査費用:700円(元祖しじみラーメン。2012年1月訪問)

 

元祖しじみラーメン和歌山・弘前店(食べログの店舗情報)

十三湖のシジミ、しじみラーメン紹介(あおもりの旬 2009年5月号)

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麻婆豆腐と台湾そぼろの「あいがけ」ランチ。西五反田・マダム鄭 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/08 10:01

 

 

昨日の夕方テレビを見ていたら、見覚えのある顔が出てきて嬉しくなってしまいました。日本テレビ『news every.』の特集「家族愛情食堂」に登場した西五反田のマダム鄭(てい)台湾出身の料理上手な美人ママが切り盛りする中華の店で、ランチによく通いました。

 

大雑把に言えば中華料理ですが、女将さんが「自分で美味しいと思うレシピで作る創作料理」といったほうが正しいでしょう。昼は混むので、いつもラッシュをはずして1時過ぎに訪問していました。。

 

看板メニューの「担担麺」も独特な風貌。サラリーマン、OL客が多いので「野菜をしっかり食べてほしいから」とか。辛さや胡麻はあまり強くせず、胃にもたれずあっさり食べやすい独特の担担麺に仕上がってます。

 

 

「麻婆飯にしようか、台湾そぼろ飯にしようか」と悩んだら時に、「だったら半分すつのせてあげる」と作ってくれたのが“あいがけ飯”。当時は裏メニュー扱いでしたが、定番に昇格したようです。

 

【註】裏メニュー時代の写真につき、現在と盛りつけが異なります。青菜と玉子は当時でもオマケでしたので、あしからずご了承ください。

 

営業中のママさんはフロア係&会計係で、厨房はコックさんにお任せですが、レシピはママさんの味付けを遵守。香貝醤(シャンペイジャン=オリジナルのXO醤)から自作していました。

 

にこやかなママさんと、女性客相手のトークに励む旦那さん。愉快な国際結婚カップルの愛情食堂と紹介されてましたが、そこも昔から全然変わっていませんでした。

 

調査費用:800円(週替わり定食)

 

マダム鄭(ぐるなび)

マダム鄭(news every.公式サイト)

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惣菜屋に行ったら、ご飯が売り切れていたGW最終日 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/06 14:43

 

 

ゴールデンウィークや、お盆の連休終わりに賑わうのが惣菜コーナー。スーパーマーケット、デパートは書き入れ時とばかり、弁当、寿司など「すぐ食べられるもの」を大量陳列しています。

 

我が家もご多分に漏れず、食事を作るのがおっくうになり、きょうのランチは「中食」で済ませました。コンビニ弁当では味気ないので、手作り惣菜の「かぶらぎ」へ。

 

いつもは写真のように、入り口すぐのテーブルにご飯ものが所狭しと並んでいるのに、きょうに限って1パックもないっっっ。すっからかん。

 

 

 

「炊き込みご飯とか、赤飯は…(汗)」

 

「今朝から売れちゃって売れちゃって、全部なくなっちゃった。炊いても炊いても追いつかないんだ。いま、赤飯の火を止めたところだから、あと20分くらいすれば詰められるんだけど」

 

すぐ裏に惣菜充実の大型スーパーが開店したのですが、それでも「かぶらぎ」の人気は衰えず。上で図解しましたが、安いわけです。これだけ買っても900円でお釣りが来る(写真は4月末のランチ用)。

 

 

タケノコやフキなど煮物が上手でよく売れるため、惣菜コーナーは茶色い商品が並んでいます。パック詰めが間に合わないものは、鍋のまんまで陳列中。

 

定番の煮玉子は4~5個入って105円、煮豚チャーシューは1本600円。この最強コンビにメンマ、「マルちゃん正麺」を常備しておけば、かなり上質なラーメンが家で楽しめます。安上がりなご馳走。

 

ゴールデンウィークの当ブログ、特別進行(!?)で関東の「近場のおでかけ」気分でお届けしました。最終日は「連休疲れな日曜」でシメ。

あしたからは通常進行に戻ります。

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